協会の事業


相談事業

市内7つの青少年活動センターでは、若者をサポートする専門スタッフ「ユースワーカー」が幅広い相談を受けています。ユースワーカーは話しやすい存在として様々な話に耳を傾け、若者が自分自身の力で向き合い道筋が見えるようにサポートしています。「情報がほしい」「話を聴いてほしい」という相談だけではなく、普段から、センターを利用している若者と気軽に話せる関係をつくり、日常的な関わりの中で話される相談にも対応しているのが特徴です。ケースによっては他団体や専門機関と協力することで若者の相談に応えています。

2010年、「子ども・若者育成支援推進法」の本格始動で
『子ども・若者総合相談窓口』がオープンしました。

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