協会からのお知らせ


新型コロナウィルス感染症対策2021

【新着情報】青少年活動センターの開館状況について

京都市青少年活動センターは、まん延防止等重点措置 地域指定解除に伴い、令和3年7月12日より通常の開館時間で運営します。
皆様には、大変ご迷惑をおかけいたしました。今後ともよろしくお願い申し上げます。

○開館時間 月〜土曜日 10:00〜21:00(水曜日休館)
      日曜・祝日 10:00〜18:00

○対象期間 令和3年7月12日(月)以降

(公財)京都市ユースサービス協会 新型コロナウイルス感染症対策ガイドライン

基本方針

スタッフ(職員・アルバイト・インターン・ボランティア等)個人の感染予防対策

(1)手洗い・手指消毒 ・主たる感染経路は飛沫感染および接触感染なので、手指消毒等の基本的な衛生管理(手洗い・手指 消毒)による感染予防を行う。
(2)体調管理、相談・受診の目安 ・体調不良に気づくためにも、自身の平熱を知っておくとともに、定期的に検温する。
(3)発熱や風邪症状を認めるものの職場復帰の目安 ・職場復帰に関しては基本的に医療機関の判断を仰ぐこととする。

施設の感染症予防対

(1)飛沫防止・対人距離の確保 ・窓口対応・相談対応・会議等、他者と接する際には、マスクを着用し対応するほか、相互に飛沫が かからないようにアクリル板や透明のシート等を活用する。
(2)手指消毒・モノの消毒 ・施設の入口等に手指消毒用のアルコールを設置するほか、ドアノブ、階段の手すり、エレベーター の操作盤、室内灯スイッチ等、手が触れるところは一日 3 回程度消毒する(散布だけではなく、 布等で拭き伸ばすこと)。
(3)換気 ・部屋利用がない時には窓を開け換気扇をつけて、換気する。また、窓のない場合は扉を開けて換気 効率を上げる。扇風機がある場合は、窓の外に向けて風を送ることで、換気効率は上がる。
(4)その他、利用者への依頼 ・利用者の皆様にも上記、マスク着用、手洗い・手指消毒、換気等への協力を依頼する。
(5)会議等の実施は、内外の参加を問わず、会議においても同様に対人距離の確保、マスク着用、換気に取り組むほか、 必要に応じて、オンライン実施や併用実施等に取り組む。
(6)指定管理・委託元 行政機関との情報共有・協議 ・新型コロナウイルス感染症に関する状況が変化した際の開館の可否や感染症予防対策についての 疑義が生じた際には、指定管理・委託元の行政機関と協議し、対応を決定する。

事業における感染症予防対策

基本的に、上記「3.職場・施設における感染症予防対策」に準じて実施する。
(1)事業実施の可否 ・開館の可否とともに、事業実施に関しても、指定管理・委託元 行政機関と確認の上、調整する。
(2)会場における感染症対策 ・9 月 11 日 内閣府通知を基に、「大声での歓声・声援等が想定されるもの」に該当する事業は、会 場定員の半数以下での実施とする。
(3)参加者・ボランティア・(保護者) ・対策を講じた場への参加に同意してもらった上での参加とする。

詳細は 当協会 新型コロナウイルス感染症対策ガイドライン をご確認ください。

 

京都市からの案内

 

新型コロナウイルス感染症に関する相談

青少年活動センター子ども・若者総合相談窓口・支援室では、新型コロナウイルス感染症に関連した、様々な困りごとに関する相談を受け付けています。

<その他の窓口>

 

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