センターからのお知らせ, 事業案内, 子ども食堂

山科の子ども食堂

更新日:2019年08月20日(火)

ただいま6件がひらいています。(2019年8月現在)

詳しくは山科区内の「子ども食堂」でつくっている「まちのちゃぶ台ネットワーク山科」のホームページをご確認ください。

 「まちのちゃぶ台ネットワーク山科 HP」

食堂名 開設 内容など

やましなぐらし子ども食堂

2018年10月

株式会社インサイトハウス内 コミュニティースペース「アイカフェ」にて開催しています。(月1回程度)
山科のお弁当アイカフェの お弁当をみんなで一緒に食べませんか?
子ども食堂のオリジナルメニューを一つ一つ手作りで準備いたします。
(子ども100円、大人300円にて提供。)
 やましなぐらしhome page


やませい食堂
2018年1月 京都市山科青少年活動センター「やませい」を利用する中高生世代、大学生世代を主な対象にした子ども食堂です。
毎月第3土曜日に開店しています。
ボランティアスタッフは、地域の方から社会人・大学生・高校生!
宿題や勉強の手助けもしてもらえる食堂をめざしています。
山科ひまわり食堂 2017年9月 食堂会場 香東園やましなTSUBAKI山科にある高齢者福祉施設「香東園やましな」のカフェTSUBAKIで開いています。
家で一人で食べるより みんなでワイワイ ガヤガワ食べませんか!
ご家族の方もお子さんとご一緒におこしください.
西野山元気食堂 2017年4月 宿題をしたり、遊んだり、自由にお過ごしください。
大家族の夕食のような暖かい時間を一緒に過ごしましょう。
コミュニティcafeを使って 毎週開いています。
  cafeのページ
笑人カフェ どんげね?
~子ども食堂~
2016年11月 「どんげね?」は宮崎弁で【調子はどう?元気?」という意味のやさしい言葉です。
天ぷら屋さんのお店で開かれています。
子どもがひとりで食べに行ける場(居場所)です。
子どもだけなく、大人も安心して食べられる ほっこりスペースが”です。
  笑人のページ
おむすびの会 2014年7月

子ども食堂という言葉が生まれる前から開かれている山科で一番古い食堂です。
小さな子どもと保護者の人がゆったりとくつろげる場所を作られています。
  おむすびのブログ おむすびの会HP

●お試しや実験ができる「子ども食堂」

 食堂名  開設  内容など
やましなで子ども食堂 2016年6月  2月パエリア食堂関心のある人が集まって経験を積める場所として2016年度に運営してきました。
地域の様々な人たちが集まって、毎回形を変えて食堂を運営してきました。
この経験をもとに食堂を開かれる方が生まれています。

  これまでの活動記録

子ども食堂を開く前に、練習を兼ねておためし開店をしてみようと思われる方はご連絡いただければ、お手伝いできるか検討させていただきます。

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