ギャラリー, 事業案内

ロビーギャラリーin南 過去の催し(2011年度)

更新日:2011年12月18日(日)

これまでのロビーギャラリー

このページでは、2011年度に実施したロビーギャラリーの一覧を掲載いたします。

ロビーギャラリーについてはこちら
プレオープン企画「災害ボランティア活動写真展」

災害ボランティア活動写真展

期間:2011.8.13-25
世界に衝撃を与えた東日本大震災。現地に足を踏み込んだボランティアが撮影した写真から、被災地の様、現地支援に携わるボランティアの様子を展示します。

 

オープン企画「にっちもの水彩画展」

にっちも水彩画展期間:2011.9.5-15

展示者:にっちも(細岡 祐輔)兵庫県生まれ。

profile:2005年京都嵯峨芸術大学短期大学部専攻科デザイン専攻課程修了。2007年より、京都にて個展開催のほかデザインフェスタ参加など、京都を拠点にして活動しているイラストレーター。

 

鎮魂~子どもたちの居た場所~

鎮魂期間:2011.11/1~15

撮影者 奥村 公平

profile:30数年の教員生活のち、立命館大学大学院応用人間科学研究科にて対人援助学を学ぶ。7月から岩手、9月から宮城でボランティア活動を行う。今回は、ボランティア活動のあいまに撮影したものの一部を紹介。

レンアイリョク向上委員会 エイズデープログラム

世界AIDSデースペシャルプログラム期間:2011/12/1~12/15

詳しくはエイズデープログラムのページをご覧ください。

 

「上野斐紗子のチャレンジ・人はつなぐ・つながる」

上野活動風景

『日本と中国の中学生、学校、地域の大人から子どもまで、未知の絆創りに関われる幸せ・チャレンジの記録です。」

期間:2012/1/6(金)~1/27(金)

展示者:上野斐紗子 (Ueno Hisako)

profile:長女の小学校入学から第3子の高校卒業までの19年間にわたるPTA活動、そして子育てを経て、「教育」は「共育」だと気づき、いつしか生涯学習の域に。世の中に必要なのは「大きなお世話・お節介」と説いて現役活動中。現在72歳。

cotyledons

糸井イラスト

『透明水彩で描いた、やわらかくて温かい、小さな作品たちです。難しいこと抜きで、ほっとなごめる瞬間があればと思って描いています。』

期間:2012.2/2(木)~2/12(日)

作者:糸井 嘉(Itoi Yoshimi)

profile:兵庫県生まれ。京都女子大学大学院在籍。
児童文化について学ぶかたわら、イラストなどの捜索活動を行う。
そのきっかけは、思い付きでプレゼントしたイラストが喜んでもらえたことから。

 

World Through The Finder

北出聖佳フォト『東南アジアを中心に写真を展示します。世界をもっと身近に感じてほしい!旅は楽しい!そんな感じの写真展です。』

期間:2012.2/13(月)~2/28(火)

撮影者:北出 聖佳(Kitade Seika)

profile:京都外大西高校出身で、現在京都外国語大学フランス語専攻2年次生。同大学写真部部長。趣味は写真、サックス!バックパッカーとして、東南アジアを中心に写真を撮りながら旅をするのが大好き。

ほっとハウス

ほっとハウス
『絵を描くのが好きなメンバー達が、芸大生の先生に習い、デッサンにチャレンジした作品を展示。』

期間:2012.3/1(木)~3/16(金)

展示者:フリースクールほっとハウス

profile:「子どもたちが生き生きと活動する居場所を作りたい」そんな思いを込めて1999年4月に誕生した、南区にあるフリースクールほっとハウス。そこでは子どもたちが主人公。様々な個性的な若者が集っています。

「12月30日」~東松島、石巻、南三陸、気仙沼にて~(立命館大学写真部東北震災展)

写真展「12月30日」

『私達は年末にいまだ震災の傷跡が残る東北へ訪れました。そこで撮影者それぞれが想い、考え、感じたことが見てくださった方に伝われば幸いです。』(写真展)

期間:3/19(月)13:00~3/31(土)18:00

撮影者:立命館大学写真部(堀井 省吾、林  凌、志賀 舞子、大谷英義、奥村 公平(OB))

profile:立命館大学写真部のOBと、有志で集まった現役部員4名、個人の意見を尊重して撮影を行うことをモットーにしています。

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