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分岐点

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【お知らせ】村上 慎太郎
どうも、村上慎太郎です。「夕暮れ社 弱男ユニット」という劇団名で、 京都を拠点に15年活動していまして演劇自体は、24年やっています。 普段は、京都で演劇の脚本書いたり、教えたりして生活しています。 さて分岐点ですが・・ … 続きを読む (20.04.23)
【お知らせ】江﨑 洋子
ずっとずっと美術が好きでした。 将来の夢は「画家」。アンディ・ウォーホルに惹かれ、現代美術に興味を持ち、進学はもちろん美大。 美術に身を置くことが「すばらしいこと」と思っていました。 私は、今、宇治川の鵜飼で鵜匠をしてい … 続きを読む (18.01.29)
【お知らせ】竹内良亮
学生劇団では舞台班と呼ばれる人達はなぜか四六時中部室におり、 いつでも何かを作っていたような感覚がありました。 かといって舞台美術が楽しくて仕方がなかったというわけでもなく、 いつも自分達は割を食っているというような愚痴 … 続きを読む (15.02.10)
【お知らせ】隅地 茉歩
小さい頃からダンスを習っていた訳でもなく、 高校の国語教師として働いていた私は、 ダンスを仕事にすることなど想像もしていなかった。 そもそも、痩せるために通い始めたダンス教室が自分にとってのダンスの扉だった。 それが、意 … 続きを読む (13.04.04)
【お知らせ】和田 ちさと
私は現在、俳優として舞台に立ちながら、ダンスや歌も教え、 演技指導や振付けをする事もあり、パフォーミングアートの世界で幅広く活動しています。 そもそもミュージカル俳優を志していたため、ダンス、歌、お芝居とも学ぶ必要があり … 続きを読む (12.11.08)
【お知らせ】谷田 有似
谷田 有似 切り絵芸術家 「切ってつながる」  表現する人にはなりたいと思っていた。 でも切り絵をする人になろうとは考えていなかった。 絵は小さい頃から好きで、暇さえあれば描いていた。 大学では中国文学を専攻、中国文化や … 続きを読む (12.01.07)
【お知らせ】河瀬 仁誌
河瀬 仁誌 脚本家・演出家・俳優(劇団ZTON代表)  私にとっての分岐点は、学生劇団時代の本公演で初めて脚本・演出をやらせてもらった公演であると思います。 ちょうど、新入生歓迎公演でした。  当時の僕はというとまだ、大 … 続きを読む (11.10.14)
【お知らせ】奥田 ワレタ
奥田 ワレタ 役者(クロムモリブデン)  「やっぱり東京へいくべきかなぁ~」と、その夏、私は悩み始めた。 東京進出しようとしていた劇団に、「一緒にいかない?」と誘われたのである。 関西だと劇団に所属せずとも、出る芝居に困 … 続きを読む (11.09.18)
【お知らせ】奥村 朋代
奥村 朋代 舞台音響家 高校生の頃、私は音楽とお笑いが大好きで、よくライブに通っていた。  もちろんお目当てのバンドやタレントを観るのも楽しかったのだが、その裏で支えるスタッフワークにも興味を持つようになった。特に興味を … 続きを読む (11.09.18)
【お知らせ】ナツメ クニオ
ナツメ  クニオ 作家・演出家・役者(劇団ショウダウン主宰)  自分がなぜ芝居の道にどっぷりとはまって、この世界で生きていくことを選択したのか、あらためて思い返してみるに、確かにいくつかの岐路が存在したように思う。  そ … 続きを読む (11.09.18)

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