協会からのお知らせ


「震災、その後」話せる場、人、機会

更新日:2011年11月22日(火)

震災が起こってから、何か支援活動に参加した人、何かしたいけど何をしていいかわからない人、
まわりについていけない人、何か思うところがあるという人、いろんな人がいると思います。

そこで、京都市ユースサービス協会では、震災に対しての何らかの思いを持っている若者が
話せる『場』、『人』、『機会』を設けています。

  • 『なんかもやもやする。どうしたらいいの?』 
    ―話せる場所があります。
      北、中京、東山、山科、南、伏見の各青少年活動センター
  • 『何か、したい』
     ―いっしょに考える ユースワーカー がいます。
      ※時と場合によって対応できない場合もあります。
  • 『震災に関心のある同世代の人と話がしたい』
     ―若者同士が話せる機会として、 T-Caféを開催しました。 

※ 詳しくは、京都市ユースサービス協会事務局(震災支援担当)まで
  TEL:075-213-3681

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