協会について


研修体制

公益財団法人 京都市ユースサービス協会では、各事業現場で若者の支援に携わるスタッフをユースワーカーとして位置づけるとともに、その専門性を高めるために多様な研修/トレーニングを実施しています。 研修の計画・実施のために、職員を中心とする研修プロジェクトを設置して、年間計画に基づくスタッフ養成を行っています。 ○経験年数別研修(ユースワークの基礎/対人援助の基礎/グループワーク) ○外部派遣研修(大学や他機関への派遣研修) ○事例研究に基づく実践的研修 ○各現場におけるOJT(ON-JOB Training) ○外部専門家を招いたコンサルテーション

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